受講の様子

東京校 コミュニケーションとは?

こんにちは。
トレーナー協会です。

先日、8日間に渡る講座が修了しました。
コミュニケーションや心理学
沢山の学びを皆さんと発見することができました。

コミュニケーションは土台

沢山の学びをするわけですが、
心理学やカウンセリングもそうですけど、
土台はコミュニケーションです。

コミュニケーションがうまく出来なければ
心理学やカウンセリングもうまくできません。

その他にも、仕事や恋愛にも影響を及ぼすのが
コミュニケーションです。

では、コミュニケーションとはどのようにすればいいのでしょうか。

コミュニケーションを上手にするには?

ブログで何度も書かせていただいているとおり
コミュニケーションで大切にすることは
非言語です。

非言語を観察する

非言語とは、言葉の意味ではなく
姿勢、表情、声のトーン、雰囲気、背景など
言葉以外の部分を観察することが大切です。

これができないと、コミュニケーションは
ただの情報交換になってしまうのです。

上手なコミュニケーターは
相手の非言語とコミュニケーションをしています。

それから、傾聴のやり方も上手な傾聴と
そうではない傾聴があります。

傾聴にも違いがある

主観的な傾聴と客観的な傾聴があります。
主観的に聞くとどのようなコミュニケーションになるか?
「求められていないのにアドバイスをしてしまう」
「自分の話になってしまう」
「自分の思ったことを尋ねてしまう」
コミュニケーションの主人公が自分になってしまっているパターンです。

客観的傾聴とは
「もう少し話してくれませんか?」「具体的に・・・?」
この様に相手が話したいことを引き出す質問です。
コミュニケーションの主人公は受け手です。
だからこそ、自分ではなくて、相手がスッキリすることが大切です。

見方を変えること

それから、物事の見方を変えるコミュニケーション
これを「リフレーミング」と言います。
例えば、頑固→意志をしっかり持っている
要は、ネガティブな言葉、思いを言い換えることで
肯定的にする技術になります。

これらは、簡単なテーマであれば
相手に気づかせたり、モチベーションが上がったりします。
しかし、リフレーミングは思考(考え方)を変えるトレーニングです。
気持ちのケアまでは中々できません。

感情と思考は違う。

ですから、感情や気持ちのテーマが出ている場合は
リフレーミングをしても効果がないどころか
逆に相手を怒らせてしまうことがあります。

気持ちや、感情のテーマが出ているのであれば
思考を変えるリフレーミングではなくて
感情のケアをするプロセス・リフレーミングが有効です。

相手を大切にするコミュニケーション

ここ数年でコミュニケーションでも使える技術と
そうではない技術が明確になってきました。

今まで常識だと思われてた技術が使えなくなり
考えもしなかった技術が有効になってきた時代です。
どんな場面でも、コミュニケーションの主人公は受け手です。
自分が主人公になってしまうコミュニケーションは
一方通行になっている場合が多いです。

相手の尊厳を大切にしながら
伝える事が大切です。

大阪校 正しい目標設定

こんにちは。
トレーナー協会です。

大阪でも定期的に開催しています。
1日講座ではカウンセリング・コーチング
コミュニケーション、セラピーなど
様々な対人関係の技術をお伝えしています。

お越しになる方は、何かしらの
素敵な目標を持っている方です。

目標は大切?

目標設定って大切ですよね。
目標があるから私たちは行動できるんです。
目標がないと何を行動していいかわからないですよね?

でも、目標設定が万が一間違っていたり
良い目標ではなかったらどうでしょうか?

目標が悩みを作る?

良い、目標設定と言われているものは
本当に自分がこうなりたい!!と言う目標設定です。

誰かに期待されたことを目標にすると
本当にこれは自分のやりたいことなのかな?
これでいいのかな?と悩んでしまう人が多いのです。

また、他者承認を求めている目標も
あまりいいものとは言えません。
例えば、営業成績No.1になって認めてもらう
と目標設定をした時に達成しても、厳しい社会では
認めてもらえる人のほうが少ないのです。

もし、目標を作ったり、
今、目標を持っている人は少し目標を見直してみると
良いかもしれません。

良いことだけを考えていても

それから、よく言われている
良い事ばかりを考えている目標もうまくいかないそうです。
あらかじめ目標を達成するにあたって
起こり得るだろう試練を予測し、それが起こったときに
どの様に対応するか計画を立てることも大切です。

そして、目標というのは達成したら終わりではありません。
なぜならば、目標を達成しても幸せになるかは別だからです。

例えば、家を建てると言う目標を立てて
家が無事にできたら幸せを感じるでしょう。
しかし、万が一火事や災害で住めなくなってしまったら
一瞬で絶望を感じてしまうのではないでしょうか?

何が起こるかわからないから
目標を手に入れても幸せが続くかは別です。

コーチとして

コーチとしてクライアントをゴールに導く
お手伝いをするときは、目標を明確にして
詳細をしっかりと組み立てることが大切です。

そして、うまくいかなくなった時の
フォローなども大切です。

自分で目標を作るとき
コーチや誰かと目標をつくるとき
自分が本当にやりたい事を目標設定してください。

私たちの講座ではカウンセリングやコーチングの
問題点だったところに気づき、上手なゴール設定を考えます。
有名なカウンセラーやコーチのアプローチの方法を体験します。

本当にやりたいと決めたこと。
肯定的な目標設定。
期待や他者承認ではない。

こういったことを考えて
目標を作ることが大切です。

夫婦や仕事、子育て、将来設計
様々な場面で必要となってくる目標設定ですから
自分にとって最高の目標設定ができると良いですね。

東京校 上手な信頼関係のつくり方。

こんにちは。
トレーナー協会です。

週末も楽しく皆さんと学ぶことができました。
ありがとうございます。

カウンセリング&コーチングの講座は
最近、若い方の受講が増えてきています。

色んな方が学ばれます

カウンセラーを目指される方、
福祉関係の仕事で使いたい方、
看護師の方、
飲食店で貢献されている方。

様々な分野で活躍されている方。
これから、活躍をされる方。

カウンセリングやコーチングって
最近まで難しいものであったり、
心の悩みだけを聞くものだったり、
目標を設定したりとそんなイメージが強かった気がします。

しかし、カウンセリング・コーチングの技術は、
使えるようになると、沢山の場面で使えるんです。

共通する大切なこと

なぜならば、カウンセリング・コーチングには
圧倒的な信頼関係を築ける言葉があるからです。
どんなコミュニケーションでも大切になってくるのは
信頼関係です。

信頼関係構築の技術をラポールと言います。
ラポールを知っている方は、ラポールの技術を学ぼうとします。

一般的に言われているラポールの技術は、
声の調子を合わせる、形を合わせる、頷く、相槌をうつ。
アイコンタクトをする。オウム返しをする。

こんなところです。

少し考えてみてください。
形を合わせること以外は
皆さん、通常のコミュニケーションでやっていませんか?

多分、この技術は使えている方も沢山いらっしゃると思うんです。
じゃあ、ラポールってなに?と思う方もいらっしゃると思いますが
ラポールは相手に合わせることです。

技術だけではなく・・・

要は、技術を自分のペースで使っていませんかという事。
頷き、相槌などをちゃんと相手の話のペースに合わせてますか?
声に現れる感情はちゃんと感じ取れていますか?
どんな姿勢で話しているか観察していますか?

これが出来ていないとラポールは成立しません。

そして、それだけではありません。
プロのカウンセラー、コーチが使う
プロセスリフレーミングと言うスキルを身につけると
短時間で信頼関係が構築できるようになります。

このような技術を身につけたり、
体験したりすることによって、
相手との距離を縮めることが短い時間でできるのです。

スキルを使いこなせると?

人と接する仕事や子育てなどで
多くの人のモチベーションをあげることができます。

だから、沢山の方とこのスキルを学び
多くの気づきを得ることができます。

私たちの団体では、問題と向き合うカウンセリングは行いません。
大切なのは、問題を持ちながらも一生懸命乗り越えようとする
人格と向き合っていくカウンセリング・コーチングです。

それが出来た時に始めて、すごい深い信頼関係を
短時間で構築し、周りのモチベーションが上がることを
私たちも学びながら実感しました。

うまくできるようになれば最高のスキルとなり
多くの場面で活用が出来ると思います。

企業がコミュニケーションを学ぶ重要性

こんにちは。
トレーナー協会です。

9月に入り関東も少しずつ気温が下がってきました。
先週は札幌に行ってきましたが、
私は少し寒く感じて、半袖で過ごしている方を見て
びっくりしました。

これから、急激に気温が変化するかもしれませんので
皆様も体調管理にはお気を付けください。

さて、札幌では3連休にコミュニケーション講座を始め
カウンセリング、コーチング講座、セラピスト講座など
講座を開催し、皆様と学びを深めることができました。

ありがとうございました。

コミュニケーションの変化

コミュニケーションおいては、
2000年代に入ってから、だいぶ変わってきました。
子育ての仕方や、上司と部下の関係など
大幅にコミュニケーションの仕方が変わってきた印象を受けます。

ある調査では、企業が人材に求める能力は
コミュニケーション能力だそうで、今、注目されている能力です。

20年前、30年前のコミュニケーションは
厳しいアプローチをしても成り立っていたものです。
しかし、今では厳しくしてしまうとやめていってしまったり、
教育でも過度に怒ってしまうと問題になってしまったりと
問題視されることが多いですね。

ここで、分かることは
もう、以前のやり方では通用しない時代になってしまったと言うことです。

ギャップがある?

20年前、30年前に入社された方は
今は、会社を引っ張っていく立場や部下を育てるために
貢献をしている方も多いのではないでしょうか。

そして、自分が受けてきたコミュニケーションと
今のコミュニケーションにギャップを感じるのではないでしょうか。

以前は、転職なんていうのはどちらかと言うと
負のレッテルを貼られていたものです。
しかし、今はキャリアチェンジなどの言葉が沢山の場所で
聞こえるようになりました。

自由が増えた

だから、会社を選ぶ自由が増えたのです。
悪く言ってしまえば、社長より社員の方が偉くなってしまったと
いう感じでしょうか?

怒られたり、厳しくしたり、過度なストレスがあると
社員は自由に退職ができる時代です。
行き過ぎると会社が罰せられる時代です。

時代の流れと同時にコミュニケーションも変化しました。
だから、上に書いたように社員に求める能力をコミュニケーション能力と言うのは
大切なことだと思います。

しかし、企業側が現代のコミュニケーションの変化に気づき
企業側も変わっていく必要があるということです。

お互いが大切にしていることを尊重しながら
コミュニケーションを図ることが大切なのかもしれません。

1人の人格と向き合おう

コミュニケーションを学ぶと、沢山の気づきが得られるものです。
これは、私どもが言ったわけではなく
成功者や先人たちが残してくれたものです。

コミュニケーションは問題や間違いや成功とするものではなくて、
1人の人格としていくものです。

しかし、多くの方は間違いや成功ばかりに目を向けて
人格とのコミュニケーションが中々できません。

今は、統制的なコミュニケーション(命令)ではなく
1人の人格を尊重したコミュニケーションが求められている次第です。

博多校 セラピーとは?

博多校も開催しています。

こんにちは。
トレーナー協会です。

皆さん、セラピーと言う言葉は
一度くらいは聞いたことがあると思います。
博多でも、1日講座を開催しています。
コミュニケーション講座
カウンセリング&コーチング講座
メンタルコーチ&心理セラピスト講座

セラピーとは?

よく、マッサージやエステティシャンのことを
セラピストなんて言いますよね。

セラピーというのは癒しと言うものです。
私たちは、心理セラピストの講座を開催しています。
イメージとしては心のテーマを癒すと思っていただければと思います。

主に使われる心理セラピーは過去に対する
未完了な体験を癒していきます。

幼少期の体験が性格を作る

ご両親との関係性、幼少期のトラウマ等
自分の生き方で不一致感を感じたときは
それはもしかすると、過去の体験に理由があるかもしれません。

事例を何点か上げるとするならば

・自分が本当にやりたい事が出来ているのかわからない。
・特定の人に怒ってしまう
・甘えることができない
・休むことができない・・・など
その他にも沢山ありますが、こういったテーマが多いです。

1つずつ簡単に解説をしていきます。

・本当にやりたいことができているかわからない。
全ての人がそうではないですが、小さい頃に
親が自営だったりすると、ある程度将来会社を継ぐという事が
当たり前だったり、親が行かせたい学校に行かせたり
そんなテーマが幼少や学生時代からあったのであれば、
自分の人生ではなく決められた人生を歩み不一致感を感じるパターン。

・特定の人に怒ってします。
例えば、甘えている人を見るとイライラしてしまう。
小さい頃、お父さんやお母さんに甘えることができなかった。

・甘えることができない
・休むことができない
この二つは、特定の人に怒ってしまうパターンと似ています。
小さい頃から頑張ってきたり、自分ひとりで何事も解決してきたりと
強い意志を持っている方の特徴だったりします。

性格の治し方

すごく素晴らしい性格だと思うのですが
大人になると不一致感を感じたり辛くなってしまったりと
そんなテーマとして出てくることがあります。

しかし、そんな簡単に誰かに甘えられたり
優しく出来たりなんていきなりできないです。

心理セラピストは、カウンセリングやワークを通して
そういった、テーマを癒していきます。

しかし、中には怒るのをやめるトレーニングをしてしまったり
厳しい自分に対して厳しさをとってしまうと言う事をやってしまう
セラピーもあります。

これは、基本的にはNGです。

大切なのは?

何故ならば怒ることは大切です。
子供が友達のおもちゃを盗んだり
赤信号を渡ろうとした時には、
怒ることが必要の時があります。

そして、頑張りる続けることも
悪いことではありません。

性格はご自身の持ち味であり、
これまでの生き方です。
どんな性格にも、光と影の部分があります。

大切なのは、自分の性格を知り
時には怒って、時には見守る。
頑張り続けて、時には休むことが大切です。

セラピーとはネガティブな性格を無くすのではなく
性格に気づいたり、許したり、自分にOKを出すことで
バランスをとり、今よりも生きやすくするアプローチです。

セミナーの日程はコチラ

仙台 カウンセリング・コーチング

こんにちは。
トレーナー協会です。

夏に入り、暑い日が続いてますね。
熱中症など多いみたいですから
皆様もお気を付けください。

仙台でも開催しています。

今日は、仙台でのトレーニングのご紹介です。
まだ、開催数は少ないですが、
仙台でもカウンセリング&コーチングの講座を開催しています。

カウンセリングのイメージ

ところで、カウンセリングやコーチングのイメージって
どんなイメージがありますか?

私が出会った人や、私の周りの方(カウンセリングをやっていない)に
聞くと、「心の悩みの相談」そんなイメージがあるようです。

確かに個人セッションなどでは、自分ののテーマを
お話する方がほとんどです。

しかし、カウンセラーの技術というのは
心の悩み以外にもたくさん応用できるんです。

色んな応用ができます。

子育て、営業、マネジメント、夫婦関係、対人関係
カウンセリングの基本的なベースを覚えれば
日常生活に大いに役立つ技術がたくさんあります。

現に、私たちの講座に来る方は
カウンセリング、コーチングのスキルアップをしたい方より
初めての方向けなので主婦の方や経営者、学生など
幅広い方に学びに来ていただいています。

カウンセリングやコーチングのアプローチは
上手になれば、周りの関係性が今より良くなります。

しかし、上手くいかないカウンセリングを学んでしまうと
せっかく学んだのに効果がなかったり、
問題は解決したけど不一致感を感じたりしてしまいます。

自分たちには浅いレベルで解決するテーマと
そうではないテーマに分かれます。

最新のカウンセリング、コーチング

私たちのカウンセリング講座では
最新の脳や神経科学者が発見した
幼少期にできてしまう人格について
取り扱っていきます。

実は、幼少期の体験が性格を作ってしまうんです。
だから、怒りっぽい性格を治したいという場合、
感情のコントロールの仕方を覚えても
中々上手くできなかったり、
根本的な所が傷ついたままになっていると
不一致感を起こす場合があります。

大切なのは、クライアント自ら
自分の深いテーマに気づき向き合っていくことです。
カウンセリングやコーチングは、相手の問題は解決することはできませんが
言葉で相手を癒し、相手が自ら問題解決ができるような状態を作ります。

どんな言葉がけをしますか?

子育てであれば、テストの点が悪いお子さんに対して
自分でやる気を出させるアプローチをすることが大切です。
多くの人は「なんでこんな点数なの?」「30点も取れたんだ」
「次は頑張ろう」と答えます。

これは、知識レベルに言葉をかけているだけであって
子供の人格には言葉をかけていません。

「こんな点数なの?」これは、傷ついてしまいます。
「30点も取れたんだ。」これは、30点で良いんだと制限をかけてしまいます。
「次は頑張ろう」これは、こんな点数じゃだめだと言ってるのと同じです。

もし、そんな言葉を掛けたいのであれば
まずは初めに、子供の気持ちとコミュニケーションができないと
言い訳されてしまい、お互い心地の良いコミュニケーションができません。

プロセスリフレーミングを覚えよう。

しかし、卓越したカウンセラーやコーチが使う
プロセスリフレーミングと言うスキルを使うと
テストの結果がすぐに良くなるとは言いません。
しかし、子供がモチベーションをあげて
「お母さんやお父さんの為にも次は良い点を取ろう!」と
思ってくれることが多いです。

営業も夫婦関係も社員面談も
プロセスリフレーミングができるのとできないのでは
結果に差が出てしまうのです。

私たちの団体では、プロセスリフレーミング
短い言葉で相手のモチベーションを上げる
トレーニングを行っています。

カウンセリング、コーチング
そして、日常のコミュニケーションが円滑な人は
共通のアプローチをしているのです。

自分に合ったやり方を見つけてください。

日本にはたくさんの団体さんが
素敵な講座を行っています。

相手の心に響く言葉を学びたい方は、
素敵なカウンセリング講座やコーチング講座で
ぜひ、皆さんも学んでみてください。

講座のご紹介はコチラ

もう頑張らなくていいって本当?

こんにちは。
トレーナー協会です。

もう頑張らなくていい?

頑張りすぎて、辛くなった人に
よくかけられる言葉で、「もう頑張らなくていい」って
言葉がありますが、これは果たして良い言葉なのでしょうか?

いろいろな意見があると思います。

コミュニケーションの言葉なんていうのは
1人1人違うと思います。

しかし、少し考えてみてください。
「もう頑張らなくていい。」
皆さんの周りで成果を出している人は
頑張っていないのでしょうか?

成果を出している人

全員ではないかもしれません。
しかし、成果を手にしている人は
人よりも頑張っている場合が多いです。

私たちの団体では、
安易にこの言葉を使いません。

大切なのは頑張って疲れた人に
休むことを伝えることではないでしょうか?

頑張ることは大切です。
そして、疲れたら時には休日を作ることも大切です。

頑張る方向に偏りすぎても
体を壊したりしてしまうことがあります。

しかし、頑張らない方に偏ってしまうと
もう努力をしなくなってしまうかもしれません。

バランスを取ること

大切なのは、両立させること。
バランスをとることです。

人との関わり方において
言葉というのは1つの道具です。

そして、一言が相手の心に大きな影響を及ぼします。

時には頑張り、時には休む。
こういった両立が一番難しいのかもしれません。

怒る方に偏る方
優しくするということに偏る方。

嘘に偏る。
正直に偏る。

偏れば偏るだけ
もしかしたら、自分も相手も辛いのかもしれません。

そして、なぜ偏ってても中々変化ができないのか?
それは、その様に生きてきたからです。

私たちの態度や行動は、
生き方を表現します。

深い部分と向き合う

だから、コミュニケーションや心理学を深く学べば
相手を観察するだけで、相手の生き方を感じることができます。

これができるようになると日常のコミュニケーションが
円滑になるかもしれません。

そして、相手や自分を知ると相手の行動に対して
イライラしなくなります。

よく相手は相手
自分は自分と言いますがそれを毎回思ってられれば楽ですね。
自分や相手の考えを価値観といいます。

価値観の違いという言葉もありますが
これをいくら改善しようとも一緒になることはありません。

実は、もっと深い部分に気づくことができないと
お互いに歩み寄ることは難しいのです。

頑張っている人は
休まなきゃと気づいてもなかなか休めません。

それは、その人の生き方だからです。
心理学などでは人格といいます。

これは、価値観よりも深い無意識のテーマです。

自分はなぜ頑張る生き方を選ぶのか。
これに気づけないと頑張り続けてしまうかもしれません。

体を壊さないように、
疲れたりしたら私と言う人格とコミュニケーションしてみてください。

何かに気づくかもしれません。

ポジティブ?ネガティブ?

こんにちは。
トレーナー協会です。

週末は沢山の場所で
トレーニングを開催することができました。
皆さん、ありがとうございました。

ネガティブが多い

実践や学びをしていると沢山の声が聞こえてきます。
しかし、半数以上がネガティブなワードを口にされる方が多いです。

難しい・できそうにない・緊張しちゃう・・・等々

ネガティブになるのは生きていれば
当たり前に起きる状態です。

そして、ネガティブな気持ちにネガティブな
言葉を口ずさんだりするわけですから
余計にネガティブな状態になります。

この内容を書いる最中も
ネガティブな内容から始まってるので
書きながら少しネガティブになってます・・・笑

自分で付き合い方を見つける

大切なのはネガティブな状態をコントロールすることです。
できないって口に出してしまうと脳はできない方にフォーカスを向けます。

緊張したくないと思えば余計に緊張してしまいます。

名言?迷言?

例えば、良く使われたりネットなどで名言集として出ている言葉で
やらないで後悔するより、やって後悔したい。
この言葉にはどちらをとっても後悔すると言う前提が入ってしまっているのです(笑)

後悔をするのではなくどちらを選んでも
最高の決断だったと思わなければ、辛くなりますね。

一見よく使われている言葉や
名言などとささやかれている言葉には
少し成長や肯定を邪魔するワードがたくさん入っています。

関係性を改善するには?

否定語は脳を否定的にしていき、
肯定的な言葉は脳を肯定的な方向へ導きます。

否定的なコミュニケーションをすると
否定的な関係性が作られ、

肯定的なコミュニケーションをすると
肯定的な関係を作ることができます。

面談者として、クライアントとの関係を否定的に導くことも
肯定的に導くことも伝え方次第なのです。

皆さんは自分や周りに肯定的な言葉を掛けていらっしゃいますか?

もし、ネガティブなことを言ってしまったら
先ずはネガティブなことを言ってしまった事に気づいてください。

そして、少しずつ肯定的な言葉に変えて
いく事に意識的にチャレンジしてみてください。

少しずつ状態に変化が現れるかもしれません。

相手を大切に。

私たちがお伝えしていることの1つに
コミュニケーションで相手を変える方法は
その人に対する自分の関わり方を変えることが大切です。
という項目があります。

コミュニケーションの主人公は
私ではなくて相手です。

時には叱ることも大切ですが、
しっかりと愛を伝えることも大切です。

そして、自分自身にも
ぜひ、肯定的な言葉をかけてください。

中々、人をねぎらうことができないのが
現状としてあります。

もし、自分ひとりで抱え込んで
向き合ってこられているのであれば
自分自身をねぎらう時間を作ってみてください。

自分とコミュニケーションすることが
コミュニケーションの一番の勉強になるかもしれません。

東京校 コミュニケーショントレーナーとは?

こんにちは。
トレーナー協会です。

トレーナー養成講座

先日は、2日間でコミュニケーショントレーナー養成講座を開催しました。
そして、9名のコミュニケーショントレーナーが誕生しました。
おめでとうございます。

1日講座などで、共に学び、盛り上げましょう!

たくさんの会場で開催しています。

現在は、札幌、仙台、東京、相模原、取手、牛久、つくば
柏、相模原、刈谷、豊橋、名古屋、一宮、浜松、春日井
大阪、宝塚、神戸、京都、広島、岡山、博多

沢山の場所で開催されており、
沢山のトレーナーが活躍しています。

活躍するには?

もちろん、すぐになれるわけではありません。
厳しい試験もあります。

なぜなら、コミュニケーションを学びに来る方は
資格を必要として来られる方もいらっしゃれば
本当にコミュニケーションに悩んでいる方もいらっしゃいます。

だからこそ、前に出てトレーナーとして
すぐに出来るか?と言うと難しいです。

参加者、1人1人に対して
私たちのお伝えしている内容、
そして、伝えている熱意が届かなければ意味がありません。

自分が今日は成功した!と思っても思ったより
評価が高くなかったりすることもあります。

そんな時はもっとうまくするには?
その一日の学びから沢山の気づきを得られます。

講座の主人公は参加者の皆様です。
大切に1つ1つをお伝えしていきたいですね。

トレーナー誕生まで

お問い合わせでコミュニケーショントレーナーになるまでの
流れをご質問されることが多いです。

簡単に説明をすると、NLPプラクティショナーコース8日間を修了されている方。

もしくは、コミュニケーション能力1級と
コミュニケーション能力マスターの2つの講座を修了している方。

これが、コミュニケーショントレーナー養成講座の参加条件になります。

沢山の人から

皆様から頂く、厳しい声もそうですが、
感謝の声、喜びの声。
素敵な言葉が1人1人のモチベーションと学びに繋がります。

これからも、参加者の方、トレーナーの方と学びを深めながら
全国各地で、コミュニケーションを通して笑顔になれるように
トレーニングをさせていただこうと思います!

学ぶことで得られること

日常で必ず行うのがコミュニケーションです。
トレーナーとして、参加者として
たくさんの方々と学べると言うことです。

考え方や大切にしてる物が違うので
それをシェアしたり、考えることによって
多くの学びを得ることができます。

それだけでも、大きな気づきになると思います。

皆さんで、1つの講座。
たった一日の講座かもしれませんが
大きな気づきと感動、笑顔とユーモアあふれる
素敵な時間になるように、お互い楽しめると良いですね。

皆さんと学べる日を楽しみにしています。

コミュニケーションの学び一覧

名古屋 対人関係を上手にするには?

こんにちは。
トレーナー協会です。

名古屋でもコミュニケーション講座を開催しています。
皆さん、コミュニケーションと言うと思い浮かぶのは
大体が、対人コミュニケーションですよね。

人とのコミュニケーションをする前に

対人コミュニケーションも大切ですが、
自分とのコミュニケーションが上手くできていないと
対人コミュニケーションが上手くいかないのはご存知ですか?

では、そもそも自分とのコミュニケーションとは何か?
と言うところを説明します。

受け取り方

自分たちは、たくさんの体験から
たくさんの受け取り方をします。

幼い頃に「自分で考えなさい」と教わった方は
誰にも相談せずに1人で頑張ることを受け取る方が多いです。

この様な受け取り方を持っていると
大人になってからもあまり相談せずに
1人で頑張っている方が多いです。

このテーマを持っている人が
・誰かに甘えている人を見たり
・子供に甘えられたり
・1人では頑張れない人を見たり

この様な事を見たり、体験したりすると
自分の受け取り方の中には「甘える」というものが
少ないために「イライラしてしまったり」「不快になったりします」
部下や子供であれば「自分で考えろ!」と怒鳴ってしまうかもしれません。

自分のテーマに気づけないと?

これは、情動・衝動と言われるもので
瞬間的に自分とは違う人を見ると
「怒鳴る」「悲しむ」「イライラ」すると言うものです。

だから、コミュニケーションの本などで
聴き方や話し方を勉強しても、自分の人格に気づけないと
コミュニケーションの技術は使えません。

怒ってはダメだと分かっていても怒ってしまう。
優しくしようとコミュニケーションを学んだのに技術が使えない。

この様な事は、多くの人が感じることでもあります。

技術を学ぶ前に

コミュニケーションにおいて
わかってはいるけどやめられない行動に関しては
対人コミュニケーションを学ぶよりも先ずは自分を知ることです。

良くお問い合わせで、コミュニケーションを学んで
人とうまく付き合いたい!と言う方が多いです。

その時には、どんな場面でそう思うのか?と
逆にご質問をさせて頂くことがあります。

お話しを聞いている中で、
自分の中のテーマに気づいて頂くと
コミュニケーション講座ではなくて、
自分を知る講座を学ばれる方もいらっしゃいます。

自分のテーマと向き合おう

自分にはどんなテーマがあるのか。
コミュニケーション講座で良いのか?
カウンセリング講座やセラピスト講座みたいに
心の仕組みを知る講座が良いのか?

学ぶ前に少し自分と相談してもいいと思います。

せっかく学んでも自分をコントロールできないと
コミュニケーションの技術はコントロールできません。
学びたい方は、何を自分は知りたいのか明確にすると良いかと思います。

コミュニケーションは自分の在り方。
そして、人の人生そのものが詰まっているものです。

辛いコミュニケーションではなくて
楽しいコミュニケーションができると良いですね。

私たちが開催している1日講座

私たちは、コミュニケーションを含め
カウンセリング、コーチング、セラピーなどの講座を
お伝えしています。

興味がある方は、下記のURLをご覧下さい。

http://www.communication.or.jp/communication-course-list/

気になることなどありましたら、
お問い合わせも受け付けております。

東京校 世界No.1コーチはすごい!?

こんにちは。
トレーナー協会の猪瀬です。

アンソニーロビンズ

世界No.1コーチと言われる
トニー・ロビンズ(アンソニーロビンズ)を知っていますか?

故ロナルド・レーガン大統領、クインシー・ジョーンズ、
故ダイアナ元妃、テニスプレーヤーのアンドレ・アガシ
ハリウッド俳優アンソニー・ホプキンス

数々の著名な方をトレーニングした方です。

私は、3年ほど前にロンドンで開催された
セミナーに参加させていただきました。

パワフルな姿に圧倒されエネルギーをもらったことを覚えています。

勉強会を開催しました。

そして、先日の事ですが
東京校でアンソニーロビンズの勉強会をしました。

実際に動画などでアンソニーロビンズが行っていることを
OBの皆さんと鑑賞しながらの勉強会です。

カウンセリング・コーチングを超えて

そこで、改めて思ったことがあります。
それは、コーチング・カウンセリングの
境目がなくなっているという事。

もし、現状を把握するのがカウンセリング。
目標設定をさせるのがコーチング。
癒しを提供するのがセラピー。

このような見方があるのであれば、
アンソニーロビンスは全部のスキルを使っているという事です。

どんな時でもクライアントを主人公にして、
クライアントに合わせたアプローチを的確に使っていきます。

短時間でのセッション

そして、あっという間にクライアントの
ミッションを見つけていきます。

15分もかからないでセッションが終了していきます。

私たちに教えてくれた素敵なセラピストの方も
あっという間にクライアントのテーマを癒していきます。

世界レベルと言われるメンターの方は
クライアントを元気にさせるのに長い時間はいらないと言うことです。

テクニックよりも大切なこと

そして、アンソニーロビンズの言葉にも感動したのですが
言葉はテクニックの一つです。

多分、言葉やテクニックを真似しても
結果は中々ついてこないと思います。

ちなみに、アンソニーロビンズの言葉は
感動とユーモアが目立ちます。

そして、それ以上に感動を与えることは
クライアントさんと向き合う姿勢でしょう。
とても優しい目でクライアントさんを見守ります。

ラポール(信頼関係)とは
テクニックではないんでしょうね。
技術を超えた人柄がクライアントに
安心と感動を与えている気がしました。

カウンセリング講座・コーチング講座

沢山のカウンセリング講座やコーチング講座があります。
そして、アンソニーロビンズが行っているように
達人と言われている方は全てのスキルを使いこなします。
それは「目標設定」をする訳ではないんです。

「ミッション」を見つけていくという事です。

目標設定は、「No.1営業マンになる!」「○○を買う!」などです。
しかし、ミッションと言うのは、通常は中々見つからないものです。

何故ならば、ミッションは自分の
辛い乗り越え体験の中に隠れているからです。
だからこそ、辛い体験と向き合う準備が必要です。

しかし、これが見つかると自分というものが
ブレなくなるんだなと思いました。

何を学ぶのか

沢山の素敵な講座が日本にはあります。
カウンセリング講座、コーチング講座を学ぶ上で
ぜひ、皆さんに合ったものを見つけてください。

技術を超えたスキルを学べると良いですね。

アンソニーロビンズや達人と言われる方が
使っているスキル、ミッションの見つけ方のヒントは
心理カウンセリング&コーチング1日講座でお伝えしている内容です。

詳しい内容は下記のURLからご覧いただけます。

http://www.communication.or.jp/counseling_1day/index.php

札幌校 質問をする時に気をつけること

こんにちは。
トレーナー協会です。

質問のやり方

コミュニケーションやカウンセリングなど
相手から何かを引き出すときに質問をします。

カウンセリングやコミュニケーションの場面で
多く使われる質問のやり方は「5W1H」や「5W2H」などです。

When いつ
Where どこで
Who 誰が
What 何を
Why なぜ
How どのように 5W1H

When いつ
Where どこで
Who 誰が
What 何を
Why なぜ
How どのように
How much いくら 5W2H

ビジネスなどでこの質問は有効だったりします。
「いつまでにやるの?」「どの様にやってくの?」など
聴いたりすることは大切な場面が多々あると思います。

日本語と英語

他にも「5W3H」や「6W2H」等の質問がありますが
悩み相談や初対面の人にいきなりこれを使ってしまうと
コミュニケーションがうまくいかなくなる場面があります。
特に私たち日本人の場合にそれが起こります。

英語圏の質問のデメリット?

例えば、テストで悪い点を取ってきた子に「なぜ?なんで?」と
聴いたりすると大体の子が言い訳になってしまうのです。

ネガティブな出来事に「なぜ?なんで?」と言われてしまうと
責められてると思いがちのようですね。

それから、「辛いんです」と辛そうな人に対して、
信頼関係がない状態で5W1Hをしてしまうと余計辛くなってしまう場合があります。

日本人ならではの質問

これは、英語圏の質問のやり方です。
日本人の方は日本人の独特な質問方法があるんです。

「もうすこし、お話して頂けませんか?」
「それで?」「そして?」このような質問です。

5W1Hをすると限られたところを聞いているので
クライアントはそこを話したいかどうかわからないですね。

しかし、日本人独特の言葉の使い方は
曖昧なのでクライアントさんが話したいことを話せる質問なのです。

だからこそ、無理に5W1Hをする必要はありません。
日本人にあったやり方が出来たほうが
コミュニケーションはやりやすいかもしれません。

使い方を見分けよう

コーチングや肯定的な事を話しているときは5W1hが有効です。
「成功しました!」「今日は、100点取れたよ」など喜んでる時は
「なぜ?なんで?」が有効になる場合があります。

肯定的なことに関しては5W1Hで大丈夫な場合が多々あります。
そして、悩みやネガティブな事には質問方法を工夫する必要があります。

自分たちの何気ない質問というのは、
コミュニケーションに置いて非常に重要な言葉の使い方なのです。

どんな、質問をしているか気づいてみると
自分のコミュニケーションがわかるかもしれません。

コミュニケーションセミナー・講座一覧

大阪校 左右されるコミュニケーション

こんにちは。
トレーナー協会です。

言葉の違い

皆様に支えられながら
全国各地でコミュニケーションやカウンセリングが
開催できています。

自分たちは、沢山の体験をしていますよね。
その体験でコミュニケーションのやり方が決まってきます。

例えば、関西と関東では同じ日本語でも
言葉の使い方が違いますね。

関西の方では相手の事を「自分」と表現したりしますが
関東ではあまり相手の事を「自分」と表現したりしません。

相手と考えが違う?

方言と言われるものは地域の独特の言葉遣いだったりします。
なので、違う地域の方には中々、理解されにくかったりします。

小さい頃の体験が

これは、小さい頃から周りの方が
話しているのを体験して身につけるものです。

小さい頃の体験というのは大人になってからも
使ってしまいます。

これは、そのコミュニケーションのやり方に
脳が慣れてしまっているわけです。

違う地域に引っ越した時に
長く住んでいるとその地域の言葉を話せるようになります。
これは、違う環境の言葉の使い方になれていくからです。

急に英語圏に引っ越した場合、
言葉が全て変わるので新しい言葉を覚えたり
文化の違いに慣れていったりします。

常識は自分だけ?

私たちの当たり前だと思っているコミュニケーションは
一歩外に出ると全く通用しないことが多々あるようです。

小さい頃から厳しく愛を教えてもらっている人は
大人になってからも周りに厳しく愛を伝えたりします。

私たちのコミュニケーションのやり方は
小さい頃に教わって、慣れてしまっている。
そして、人それぞれ体験が違うのでコミュニケーションにミスマッチが起こります。

自分に合ったものを見つけよう

自分たちのコミュニケーションは1つのやり方だけでは
中々、上手くいきません。

大切なことは、自分のコミュニケーションでうまくいかないのであれば
うまくいかないことに気づくことです。

気づけなければ、変わることもできないですね。

気づいたらもっとうまくできる
コミュニケーションのやり方を体験して
自分のものにしていくことです。

傾聴が主体のコミュニケーション
観察が主体のコミュニケーション
言葉と向き合うコミュニケーション
言葉以外の部分と向き合うコミュニケーション

沢山の団体さんが素敵なコミュニケーションを
教えてくれると思いますが、団体によってやり方が違います。

どれが間違えとかもないような気がします。
自分に合うコミュニケーションを見つけることが大切ですね。

そして、今のやり方がうまくいかなくても
そのやり方を全て否定することはしなくて良いのです。

コミュニケーションは在り方

そのやり方でこれまで乗り越えてこられたことも
あると思いますから、否定するのではなくその体験からの学びを大切にする。
コミュニケーションは、学びの連続だと思います。
1つ1つの学びを大切にしながら相手を尊重できると良いですね。

コミュニケーションはその人の在り方です。
どうやって生きてきたのか全てが出るものです。

だからこそ、気づいて工夫をして
より良い自分を見つけてみたいですね。

そうすることでコミュニケーションがもっと楽しくなるかもしれません。

カウンセリング、コーチングとは?

こんにちは。
トレーナー協会です。

カウンセリング&コーチングは
東京をはじめ、大阪、名古屋、札幌
博多、広島、茨城、金沢、仙台、浜松・・・など
沢山のところで開催することができています。

皆さん、本当にありがとうございます。

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