10年以上も上手くいっていない今のやり方は、 いつまで続けられるのでしょうか? 多分、これからも当分変わらないでしょう。 なぜならば、古くからのコミュニケーション研修会社は、 変わらない方が楽です。 そして、安くない費用をかけて、 役に立たない研修を繰り返いしていた担当者も責任を負わずに済みます。 これが現状なのです。 一部にしか役立てられないコーチング研修を繰り返し、 まわりとの距離が離れていくことに気づかないリーダー層。 「叱り方」「褒め方」に明け暮れる中間管理職と管理職。 そして、 上辺の「聞き方」「話し方」を新入社員に教えることが、 コミュニケーション研修と勘違いしている… この20年、コミュニケーション研修の現状はまったくと言っていいほど、 変わっていないのです。 これでは、企業が求める人材の能力が変わらなくても仕方がないのです。 続きはコチラ

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