相手の問題を援助する役割の一つが、 クライアントのテーマを明確に焦点化することです。 ところが、これまでの技術では、 テーマの焦点化は困難といわざるを得ません。 なぜならば、 クライアントの本当の問題は言葉に表現されない場合が殆どだからです。 現状、多くの場合、 クライアントの問題を焦点化されても上辺のテーマです。 突発的な情動・衝動に対するテーマにアプローチできる方は、 ごく稀にしか存在しません。 深い部分にアプローチするスキルを学びます。 詳しくはコチラ!

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