札幌校で学ぶコミュニケーションを相手に伝える方法

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こんにちは。
トレーナー協会です。

1日講座は連日、大盛況です!
皆様、ありがとうございます。

初めて学びに来られる方から
むずかしい~と言う声も出ますが・・・
覚えたい!楽しい!って声も沢山いただいています。

コミュニケーションにおいて
私たちは成長していくと同時に制限をかけます。

例えば、小さいころ「ママ大好き!」と言えたのに
今は「お母さん大好き」とは中々言えないですね。

そうです。確かに制限をつけることは大切です。

しかし、制限をかけすぎてはいませんか?
お子さんに、旦那さんに、ご両親に、大切な人に
心から伝えている感謝の言葉はありますか?

恥ずかしい。当たり前の反応ですね。
そんな制限をたまには少し外してみては・・・?

きっと恥ずかしいと思う気持ち以上に
素敵な気持ちが手に入るのではないかと思います。

日常の普通のコミュニケーションが
相手を傷つけることもあれば
相手を良い状態にも出来るわけです。

言葉は魔法です。

少しだけ制限を外してみませんか?
それだけで自分を上手にコントロールできるはずです。

恥ずかしければ無理に伝えなくてもいいのです。 本当に気持ちを伝えたい人に伝える時期が来たら 勇気を出して気持ちを伝えてみましょう。 そして、肝心の伝え方なのですが・・・・ 実は、言葉でなくても大丈夫かもしれません。 一番相手に伝わるコミュニケーションは ただ、寄り添う。だけで良いのかもしれません。 多くの言葉はいらず、態度や行動が相手に伝わります。 言葉のレパートリーは星の数ほどあります。 大切なのは言葉の意味より 相手の気持ちです。 自分の言葉では泣く相手に寄り添ってみることふぁ 大切ですね。

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