大阪での学び気づいたこと

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こんにちは。
トレーナー協会です。

向き合うことに必要なのは
テクニックもそうですが、
コーチ・セラピストが自分自身でいることです。

自分自身になれないと
コミュニケーションが上手に取れないですね。

尚且、主人公はクライアントさんです。
どんな時でもクライアントさんに合わせた
スキルが必要になってくるわけです。

それができないと、
求められていないアドバイスをしてしまったり
平行プロセス(体験が重なってしまうこと)が
起こってしまい、面談がしにくくなるでしょう。

第三者として、しっかりと
相手のテーマを感じながら
アプローチをしていくことが大切です。

今この瞬間を大切にしてください。

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